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牡蠣のオイル漬け(終了)

旬の牡蠣の美味しさを閉じ込めたごちそうのもと
日程:2016年1月22日(金)19:30-21:45
場所:Be-Nature School 地図
講師:蓮池陽子
定員:7名
牡蠣のオイル漬け 2016/1/22(金)
参加費4,800円(税込)
(税抜価格:4,450円)
数量
空席状況 申し込み終了
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忙しくても美味しいものを豊かに食べたい!という方にオススメの保存食ワークショップ。
牡蠣をオイル漬けにして冬を楽しむ保存食にします。

冬に旬を迎える牡蠣のおいしさをそのまま閉じ込めて、いつでも楽しめるオイル漬けの保存食をを作ります。オイル漬けにしておけば、いろいろなお料理のバリエーションが楽しめます。カリッと焼いたバケットにのせるだけでも素敵な一品料理になりますし、牡蠣ごはんやパスタにも、グラタンなどにも大活躍です。
ワークショップでは、牡蠣のオイル漬けを作った後、いろいろなお料理への使い方を実際に紹介し、ごはんを作りみんなでいただきます。牡蠣の種類や貝についての豆知識もお伝えします。
この時期だけの味覚を保存食にできる楽しさを味わってください。

申込期限:2016年1月20日(火)15時

※作った牡蠣のオイル漬けはお持ち帰りいただきます。
※牡蠣のオイル漬けを使ったディナーを、参加者のみなさんと作って一緒に食べます。
※食事に合わせたお酒の販売もあります。

講師:蓮池陽子

hasuike
東京出身。料理人兼フードディレクター
都内ビストロの調理経験、クッキングスクールでの料理講師、アウトドアフードディレクターを経て、今に至る。
「食べもの」の源やストーリーに興味を持ち、自然の恵みを追い求め、登山(山菜野草採取)、釣り、などのアウトドア活動もおこなうようになる。
人-食-自然を結ぶストーリーのあるトータルコーディネートを大切に雑誌、イベント等で活躍中。

HP:http://atelierstory.jp/

ブログ「蓮池陽子のごはんまわり」 http://ameblo.jp/lotusyoko/

 

主な持ち物・服装について

・エプロン
・タオル
・筆記用具
・保存食をお持ち帰り用の袋等
・あれば瓶を割れないように持って帰れる緩衝材(タオル、エアキャップなど)

今後の保存食ワークショップの予定

2月:昆布酵母で仕込む手づくり味噌
3月:保存瓶でつくる砂肝のコンフィ


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